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ヤエン竿おすすめランキング2026!釣果が変わる最強ロッド11選

ヤエンロッド各種類 ヤエン 竿

ブログ管理人のあきです。

「ヤエン釣りでアオリイカをもっと釣りたい」「失敗しないヤエン竿を選びたい」

この記事では、そんなあなたのために、実釣経験から導き出した「今買うべきおすすめのヤエン竿」をランキング形式でズバリ解説します。

「アジをすぐに離される」「取り込みでバラしてしまう」……そんな悩みは、竿を変えるだけで劇的に解決することも珍しくありません。

今回は初心者でも扱いやすい高コスパモデルから、ベテランも納得の専用ロッドまで、厳選した11本をご紹介します。まずは結論から。あなたにぴったりの1本を見つけてください。

⚡️ 3秒で解決!
ヤエン竿の選び方
  • 📏 長さ(迷ったらコレ!)
    4.6m 〜 5.0m

    足場が低いなら短め、高いなら長め。

  • 🧵 ガイド(糸の通り道)
    🛡️ トラブルゼロ・夜釣り派(初心者向き)
    インターライン(中通し)
    💰 軽さ・感度・コスパ派(ベテラン向き)
    アウトガイド(外ガイド)
  • 🎣 調子(曲がり方)
    寄せ重視なら「胴調子」、掛けていくならレギュラーテーパー一択!
    イカに違和感を与えず、バラシ激減。
各種ロッドのテーパーバランスを解説

ロッドのテーパーバランス

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監修者
あき

セントラル代表のあきです。
理容師として長年毛髪に携わり、毛髪診断士として発毛・育毛・薄毛対策を専門に活動しています。
男性・女性を問わず、薄毛や抜け毛、頭皮環境に悩む方の相談を受けながら、日々現場で向き合ってきました。

薄毛の悩みは、原因も対策も一人ひとり異なります。
そのため当ブログでは、広告やイメージに左右されず、成分・仕組み・使い方・継続性といった実用面を重視し、育毛剤を中心としたヘアケア商品やサプリ、ウィッグなどを総合毛髪業の経験から分かりやすく解説しています。

また、プライベートではアオリイカのヤエン釣りを趣味としており、釣行を通して得た経験や道具選びの考え方についても、実体験ベースで発信しています。

このブログが、
薄毛に悩む方にとって遠回りしない判断材料となり、同時に釣りを楽しむ方のヒントにもなる場所になれば幸いです。

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  1. 【編集部厳選】ヤエン竿おすすめランキングTOP11!2026年最新版
    1. 【スペック比較表】おすすめヤエン竿一覧
    2. 1位:【シマノ】ボーダレス 4.6MH(外ガイド)
    3. 2位:【シマノ】ボーダレスBB 4.6MH(外ガイド)
    4. 3位:【ダイワ】アオリワン ドライ(インターライン)
    5. 4位:【シマノ】アオリスタ(インターライン)
    6. 5位:【ダイワ】フリーギア MX 460TMH(外ガイド)
    7. 6位:【ダイワ】インターライン ILリーガル(インターライン)
    8. 7位:【シマノ】ラディックス(外ガイド)
    9. 8位:【ダイワ】インターライン ILインプレッサ(インターライン)
    10. 9位:【ダイワ】リバティクラブ アオリイカ(外ガイド)
    11. 10位:【シマノ】ホリデー 磯 アオリイカ(外ガイド)
    12. 11位:【シマノ】IG ハイスピード アペルト(インターライン)
  2. ヤエン竿の選び方!失敗しない3つのポイント
    1. ① 長さの選び方(4.6m〜5.3mが基本)
    2. ② 硬さ(号数)は「1.5号」が基準
    3. ③ 調子は「胴調子」一択
  3. ヤエン用の竿はインターラインとアウトガイド、どっちが良い?
    1. 風に強い「インターライン(中通し)」
    2. 感度と軽さの「アウトガイド(外ガイド)」
  4. ヤエン用の竿に代用ロッドをおすすめしない理由
  5. ヤエン釣りで釣果を上げる道具選びのコツ
    1. リールは2500〜3000番のハイギア
    2. ラインはナイロンかフロロか
  6. まとめ:ヤエン釣りは自分に合った竿でイカを攻略しよう!

【編集部厳選】ヤエン竿おすすめランキングTOP11!2026年最新版

「種類が多すぎて、どれを選べばいいか分からない…」

そんな悩みを持つ方のために、ヤエン釣り歴20年以上の私が、実釣経験に基づき「感度・操作性・コスパ」を徹底比較して厳選しました。

初心者でも扱いやすい入門機から、ベテランも唸る専用ロッドまで。今のあなたに最適な1本が必ず見つかります。

まずは、全11本のスペックと特徴をまとめた一覧表で、気になったモデルをチェックしてみてください。

【スペック比較表】おすすめヤエン竿一覧

順位 商品名 タイプ 特徴・おすすめ
1位 シマノ
ボーダレス 4.6MH
外ガイド 最強の万能竿
圧倒的軽さと操作性
2位 シマノ
ボーダレスBB 460M-T
外ガイド コスパ優秀
1位の性能を安価に
3位 ダイワ
アオリワン ドライ
中通し トラブルゼロ
専用設計の最高峰
4位 シマノ
アオリスタ
中通し 夜釣り快適
シマノ派の専用竿
5位 ダイワ
フリーギア MX
外ガイド 多目的
ウキ釣り等もこれ1本
6位 ダイワ
ILリーガル
中通し 格安中通し
入門に最適な1万円台
7位 シマノ
ラディックス
外ガイド パワー
大型対応・攻撃的
8位 ダイワ
ILインプレッサ
中通し 基本性能
軽さと粘りのバランス
9位 ダイワ
リバティクラブ
外ガイド 最安値
1万円以下の決定版
10位 シマノ
ホリデー磯
外ガイド 超定番
迷ったらコレ
11位 シマノ
IGハイスピード
中通し 中通し入門
シマノのエントリー機

1位:【シマノ】ボーダレス 4.6MH(外ガイド)

  • 全長:4.6m / 4.95m 他
  • 自重:約155g(非常に軽い)
  • メーカー価格:35,000円前後〜
  • おすすめな人:予算が許すなら全員におすすめ。最高峰の操作性を求める人。
  • 選定理由:圧倒的な軽さと「ボーダレス」の名に恥じない汎用性。

私が最も信頼し、おすすめするのがシマノの「ボーダレス」です。ヤエン専用ではありませんが、細身で風の影響を受けにくく、アタリの取りやすさは群を抜いています。

シマノらしいレギュラーテーパー(胴調子に近い曲がり)で、大型イカの引きも柔軟にいなし、バラしを軽減。価格は高めですが、ヤエン以外にも使える万能さと性能の高さで、買って後悔しないNo.1ロッドです。

2位:【シマノ】ボーダレスBB 4.6MH(外ガイド)

  • 全長:4.6m / 4.8m 他
  • 自重:約155g(非常に軽い)
  • メーカー価格:20,000円前後〜
  • おすすめな人:コスパ重視の中級者。1位のボーダレスに手が届かない人。
  • 選定理由:価格と性能のバランスが絶妙。

ボーダレスの基本性能を受け継ぎつつ、価格を抑えた高コスパモデル。磯竿1.7号相当のパワーがあり、4kgクラスのモンスターアオリとも対等に渡り合えます。

きれいな曲がりを見せるレギュラーテーパーで、遠投性能も優秀。予算を抑えつつ本格的なヤエン釣りを楽しみたい方に最適です。

3位:【ダイワ】アオリワン ドライ(インターライン)

  • 全長:5.0m
  • 自重:約255g
  • メーカー価格:54,000円前後〜
  • おすすめな人:糸絡みを絶対に避けたい本格派。
  • 選定理由:専用設計ならではのV-ジョイント構造とトラブルレス性能。

ヤエン釣りの第一人者、岡啓太郎氏監修の専用ロッド。最大の特徴は、竿の継ぎ目をスムーズにする「V-ジョイント」と、風に強い「インターライン(中通し)」構造です。

アオリイカを寄せる際の違和感を排除した胴調子で、夜釣りや強風時でもトラブル知らず。「ヤエン釣りを極めたい」という方に相応しい名竿です。

4位:【シマノ】アオリスタ(インターライン)

  • 全長:5.0m
  • 自重:約220g
  • メーカー価格:33,000円前後〜
  • おすすめな人:シマノ派で、夜釣りや強風時のトラブルを絶対に避けたい人。
  • 選定理由:シマノのインターライン技術によるスムーズなライン放出で、釣りに集中できる。

シマノのヤエン専用インターラインロッド。アオリワン同様、アオリイカに違和感を与えない胴調子設計です。初心者でも扱いやすく、夜釣りでのライントラブルから解放されるため、釣りに集中できます。

5位:【ダイワ】フリーギア MX 460TMH(外ガイド)

  • 全長:4.6m 他
  • 自重:約157g(非常に軽い)
  • メーカー価格:34,000円前後〜
  • おすすめな人:ヤエンだけでなく、ウキ釣りやサビキ釣りも1本でこなしたい欲張り派。
  • 選定理由:圧倒的な汎用性。専用竿にはない「軽快さ」と「多機能性」が魅力。

「フリーに楽しむ」がコンセプトの万能ロッド。シマノのボーダレスに対するダイワの回答とも言えるモデルです。軽量でシャープな操作性は、ヤエンだけでなくウキ釣りやサビキにも対応。1本で色々楽しみたいアングラーにおすすめです。

6位:【ダイワ】インターライン ILリーガル(インターライン)

  • 全長:4.2m / 5.3m
  • 自重:約220g
  • メーカー価格:11,000円前後〜
  • おすすめな人:予算は抑えたいが、インターライン(中通し)を使ってみたい初心者。
  • 選定理由:1万円台で手に入るインターライン竿として、コスパが最強クラス。

「インターラインを使ってみたいけど高い…」という常識を覆す1万円台の高コスパモデル。上位機種より多少重さはありますが、糸絡み激減の恩恵は絶大。初めてのインターライン竿として最適な入門機です。

7位:【シマノ】ラディックス(外ガイド)

  • 全長:5.0m / 6.3m 他
  • 自重:約185g(5.0m)
  • メーカー価格:22,000円前後〜
  • おすすめな人:安い竿から卒業したい、大型アオリイカを強引に寄せたい人。
  • 選定理由:シマノ独自の強化構造「スパイラルX」搭載で、パワーと操作性が段違い。

シマノ独自の「スパイラルX」を搭載し、強さと軽さを両立。少し先調子気味の攻撃的な設定ですが、掛ければしっかり胴に乗ります。ホリデー磯からのステップアップに最適な、パワー重視のモデルです。

8位:【ダイワ】インターライン ILインプレッサ(インターライン)

  • 全長:5.3m 他
  • 自重:約200g(標準自重)
  • メーカー価格:24,000円前後〜
  • おすすめな人:道具にこだわりたいが、最高級品までは手が出ない中級者。
  • 選定理由:6位のリーガルより軽量で撥水性能も上。長く使える本格仕様。

高密度HVFカーボンを採用し、軽さと粘りを強化したミドルクラスのインターラインロッド。内部の撥水加工でラインの放出もスムーズです。長く使える相棒を探している方におすすめ。

9位:【ダイワ】リバティクラブ アオリイカ(外ガイド)

  • 全長:5.1m 他
  • 自重:約205g(5.0m)
  • メーカー価格:10,000円前後〜
  • おすすめな人:とにかく初期費用を抑えてヤエン釣りを始めたい人。
  • 選定理由:「世界のダイワ」が作るアンダー1万円ロッド。基本性能は十分すぎるほど。

実売1万円以下で手に入る、最強のコストパフォーマンスロッド。200gを切る軽さで扱いやすく、初心者が最初に手にする1本として申し分ない性能です。安くてもダイワ製、安心感が違います。

10位:【シマノ】ホリデー 磯 アオリイカ(外ガイド)

  • 全長:4.5m / 5.3m
  • 自重:約205g(5.3m)
  • メーカー価格:10,000円前後〜
  • おすすめな人:迷ったらコレ。防波堤釣りの万能竿として持っておきたい人。
  • 選定理由:長年愛される「ホリデー」ブランドの安心感と、癖のない調子。

防波堤釣りのド定番「ホリデー磯」のアオリイカモデル。癖のない調子で非常に扱いやすく、ヤエン以外の釣りにも流用しやすいのが魅力。迷ったらとりあえずコレ、と言える安定の1本です。

11位:【シマノ】IG ハイスピード アペルト(インターライン)

  • 全長:4.2m / 5.2m
  • 自重:約215g(5.2m)
  • メーカー価格:12,000円前後〜
  • おすすめな人:シマノ製のインターライン竿を安価に試したい人。
  • 選定理由:ダイワのリーガルと双璧をなす入門機。頑丈でラフに使っても安心。

シマノのエントリー向けインターラインロッド。外ガイドに比べると重いですが、強風時の安心感はプライスレス。ダイワ製とはまた違う使用感で、隠れた人気モデルです。

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ヤエン竿の選び方!失敗しない3つのポイント

ヤエン竿の選び方!失敗しない3つのポイント

ランキングで気になる竿は見つかりましたか?ここからは、「自分には結局どれが合うの?」と迷っている方のために、選び方のポイントを3つに絞って解説します。

① 長さの選び方(4.6m〜5.3mが基本)

ヤエン竿は釣り場の状況に合わせて長さを選びます。

  • 4.6m前後(短い):
    操作性が良く軽量。取り回しが楽なので、初心者や女性、足場の低い堤防におすすめ。
  • 5.0m〜5.3m(長い):
    遠投有利。足場の高い磯や、手前の障害物をかわす必要がある場合に有利。

最初の1本なら、汎用性が高く扱いやすい4.6m〜4.8mクラスが最もおすすめです。

② 硬さ(号数)は「1.5号」が基準

竿のパワーを表す号数は、以下を目安にしてください。

  • 1.5号(ベスト):
    最も汎用性が高い。アタリを取りやすく、イカに違和感を与えにくい標準的な硬さ。
  • 2号(パワー):
    大型狙いや、潮の流れが速い場所向け。初心者には少し硬く感じることも。
  • 3号以上:
    ヤエンには少し硬めかも…。初心者は身切れ(バラし)の原因になるため避けましょう。

③ 調子は「胴調子」一択

竿の曲がり方(調子)は、ヤエン釣りの成否を分ける重要な要素です。

  • 胴調子(おすすめ):
    竿の中心から大きく曲がるタイプ。イカがエサを引っ張ったときに竿が素直に追従するため、イカが違和感を感じにくく、離しにくいのが特徴。
  • 先調子:
    穂先だけが曲がるタイプ。操作性は良いですが、イカが引っ張った際に反発力が強く、違和感を与えて離されてしまうリスクが高まります。
  • レギュラーテーパー:
    胴調子と先調子の中間に位置するタイプ。大型の寄せも竿負けしないパワーがありながら、使い方次第で胴調子並みのポテンシャルを発揮する。
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ヤエン用の竿はインターラインとアウトガイド、どっちが良い?

ヤエン用の竿はインターラインとアウトガイド、どっちが良い?

ヤエン竿選びで最大の悩みどころが「ガイドの形状」です。

風に強い「インターライン(中通し)」

メリット:糸絡みトラブルがほぼゼロ。夜釣りや強風時でもストレスフリー。
デメリット:構造上、やや重くなる。メンテナンス(ワイヤー通し)が必要。

こんな人におすすめ:初心者のトラブル回避、夜釣りメインの人。

感度と軽さの「アウトガイド(外ガイド)」

メリット:軽くて操作性が高い。糸の出が良く、飛距離が出やすい。価格が安価なものが多い。
デメリット:風が強いと穂先に糸が絡みやすい。

こんな人におすすめ:軽快に操作したい人、感度を最優先する人。

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ヤエン用の竿に代用ロッドをおすすめしない理由

「磯竿やエギングロッドで代用できないの?」と思う方もいるでしょう。結論、代用は可能ですが、釣果を伸ばしたいなら専用竿(または適した磯竿)が必須です。

  • シーバス/エギングロッド:
    短すぎてヤエンの角度が作れません。また、硬すぎてイカがすぐにアジを離してしまいます。
  • 安価な万能竿:
    重くてダルい竿が多く、繊細なアタリが取れません。

ヤエン釣りは「イカに違和感を与えず抱かせ続ける」ことが全ての釣りです。専用竿や1.5号の磯竿は、そのために特化した「しなやかさ」を持っています。

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ヤエン釣りで釣果を上げる道具選びのコツ

ヤエン釣りで釣果を上げる道具選びのコツ

竿が決まったら、周辺道具もバランスよく揃えましょう。

リールは2500〜3000番のハイギア

ヤエン釣りでは、道糸となるラインを常に張り気味にしておく必要があります。また、アオリイカを警戒させずにヤエンを送り込むためには、素早いラインの巻き取りが求められる場面もあります。

そのため、2500番から3000番のスピニングリールで、巻き取りスピードが速いハイギア仕様が特におすすめです。ドラグ性能も重要なので、微調整がしやすいモデルを選ぶと良いでしょう。

ラインはナイロンかフロロか

  • ナイロンライン(2〜3号):
    浮力があり、ヤエンの滑りが良い。初心者におすすめ。
  • フロロカーボン(1.5〜2号):
    根ズレに強いが、沈むのでヤエンの滑りが少し悪くなることも。
  • PEライン:
    感度は最強ですが、滑りが悪いため上級者向けです。
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まとめ:ヤエン釣りは自分に合った竿でイカを攻略しよう!

ヤエン釣りは竿選びで世界が変わります。

  • 最高の操作性を求めるなら ボーダレス
  • トラブルレス重視なら アオリワン などのインターライン
  • コスパ重視なら リバティクラブ

ぜひ、あなたにぴったりの1本を見つけて、スリリングなヤエン釣りを楽しんでください!

コメント

  1. マイマイ君 より:

    こんにちは

    いつも勉強になる記事を、ありがとうございます。

    僕に、ヤエン釣りを教えてくれた渡船屋の副船頭さんの勧めでD社のマークドライを使っていましたが、ボーダーレス4.6MHを使ってからゾッコンです(笑)
    先週、入浴しながらボーダーレスを浴槽で洗っていると不覚にも穂先を折ってしまい、釣行までに治らないので予備竿にボーダーレスBB4.6MHを買いました。

    「釣りは、漁ではない」僕も同感です。
    釣果や大きさは二の次で、安全に楽しく
    釣るまでのプロセスや、拘った道具を大事にして楽しんでいます。
    もちろん、釣れた魚やイカにも感謝しています。

    • あき あき より:

      マイマイ君さんコメントありがとうございます。
      ボーダレス折っちゃいましたか(涙)私も今回の記事の為に撮影していた際
      Bゲームを折ってしまいました(>_<) 今後も執筆頑張りますので宜しくお願いします!