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【保険比較】釣りにおすすめな保険4社をランキング【JCBトッピング保険】

【保険比較】釣りやレジャーにおすすめの保険を徹底比較 釣り保険

釣りにおすすめな保険4社をランキングし徹底比較!

JCBカードトッピング保険やイオンカード保険、グッド保険サービス、つり人安心保険の特徴・補償内容・保険料を比較しランキング形式で紹介。

その中でも釣りに特におすすめな保険をピックアップしました。

釣り竿が折れた時、釣り中の骨折やケガなどに備えられる、釣り保険を比較したのでこれから加入を考えていらっしゃるなら是非チェックしてみて下さい。

記事のポイント

  • 【6項目で比較】釣り保険おすすめランキング!
  • 釣り保険は万一の時にケガや釣り道具を補償してくれる!
  • 釣り保険の選び方(1日型から年間契約まで)
  • 釣り保険を利用し補償請求した体験談【JCBトッピング保険】
  • 釣り保険に加入するメリットとデメリット
  • 【総括】釣り保険おすすめ人気ランキング総合1位はJCBトッピング保険
釣り保険に最適なリクルートカード

リクルートカード

監修者
あき

京都府長岡京市の「セントラル」代表のあきです。 理容師・管理理容師・毛髪診断士®の資格を持ち、長年現場で男女問わず髪や頭皮の悩みに向き合ってきました。 私自身も自らの頭皮で長期間の育毛や発毛検証を行っており、そのリアルな経験と専門知識をもとに、嘘のない発毛・ヘアケア情報を執筆・監修しています。 また、趣味ではアオリイカのヤエン釣りもおこなっており、釣行記や道具に関する執筆も本気で行っています。

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【6項目で比較】釣り保険おすすめランキング!

ここからは入院日額・賠償責任補償・救済費用の補償・携行品補償・料金別に点数をつけ比較し、よりコスパ優れていておすすめはどこなのか評価してみました。

補償内容(保険金)

  JCBトッピング グッド保険 イオンカード
ケガ補償
イオンカード
携行品補償
Line(終了)
死亡
後遺障害
100万 77万 100万 300万 150万
入院 1,000円 1,500円 入院:1,000円
通院:500円
ー 2,000円
賠償責任 1000万 1億 ー ー 1億
救済費用 0円 300万 ー ー 300万
携行品限度額 ー 10万(免責あり) ー 10万(免責あり) 20万

※金額等の詳細が気になる方は保険会社へ個人で確認して下さい。
※こちらの情報は2024年11月末現在の参考情報であり詳細はご自身で直接ご確認ください。

保険料・申込方法

  JCBカード グッド保険 イオンカード  Line
申込み方法 インターネット インターネット インターネット インターネット
補償期間 月単位 年単位 年単位 1日~30日
携行品
補償有無
無し
2023/3より
改訂
有り(再調達価格) 有り(再調達価格)
ケガと携行品補償は別
費用
有り(時価額払い)
保険料 月/410円 年/8,500円~ 携行品:月/200円
ケガ:月/430円
日/500円
月/1,376円

※ライン保険は2020/11/30で販売を終了しています。

評価項目

ここでは他人への賠償や携行品補償などを中心に評価点をつけていきたいと考えます。

採点基準

5 非常に良い
4 良い
3 普通
2 劣る
1 非常に劣る

死亡・後遺障害

死亡・後遺障害に関してはクレジットカード付帯のJCBトッピング保険とイオンカード2社がグッド保険を抑えて保証金額が高い傾向です。年会費が安く抑えられている割には手厚い補償と言えます。

JCBカード 5
グッド保険 3
イオンカード 5
Line ー

入院日額

入院日額に関しては1,000円~1,500円の補償範囲なのでどこもそこまで変わりませんが、イオンカードだけは通院に関しても補償してくれるようです。

ただし忘れてはいけないのはイオンカード保険はケガや事故などの補償と携行品補償の費用が別々になっている所ですね…別費用なら通院補償は無くて費用を下げて欲しいってのが本音ですね

JCBカード 4
グッド保険 4
イオンカード 3
Line ー

賠償責任補償

賠償責任補償に関しては他人へのケガや道具類の破損を補償してくれるものなので頻繁に出番がある訳では無いかもしれませんが入っておきたい補償ですね。

ただ、考え方で変わるかもしれませんが、釣りやレジャーで1億円の賠償ってプレジャーボートでどこかに突っこんだりしない限り不要のような感じはします…ここも費用との兼ね合いで決めれば良いと思います。

費用対効果で考えれば月額410円で1000万円まで保証の対象にされているJCBに軍配が上がりそうですね!

JCBカード 5
グッド保険 4
イオンカード 1
Line ー

救援者費用補償

救援費用補償に関しては何らかの有事を引き起こした際の救済費用だと考えても良さそうなので、あるに越した事は無いけれど殆ど使う事が無い補償プランとも言えますね

JCBカード 3
グッド保険 4
イオンカード 1
Line ー

携行品補償

携行品損害補償とは、釣り竿が折れた時や釣りの最中に釣具が破損した時や車上荒らしに合った時に使う保険です。

携行品損害補償が釣具をカバーすのか、現状ではイオンカード、グッド保険のみ提供されています。

ただし、保健期間の単位や料金などで他の保険と組み合わせて使用する方が料金や掛ける期間の上でもお得かもしれません

2024年3月現在、JCBトッピング保険の携行品保証については用意されていません。

JCBカード 0
グッド保険 4
イオンカード 3
Line ー

保険料

料金に関しては比較表で見れば一目瞭然でJCBがダントツに最安値で手厚いプランだと感じますが、皆さんはどうでしょうか?

JCBカード 5
グッド保険 2
イオンカード 4
Line ー

総合評価まとめ

  JCBトッピング グッド保険 イオンカード Line保
死亡・
後遺障害
5 3 5 ー
入院日額 4 4 3 ー
賠償責任 5 4 1 ー
救済補償 3 4 1 ー
携行品
補償
0 4 3 ー
保険料 5 2 4 ー
合計点 22 21 17 ー
平均点 3.7 3.5 2.8 ー
おすすめ
度
4.5 4.0 3.5 ー

救済費用は、磯に取り残されて救済された時の費用の事を言うんだけど、あまり現実的ではない為、殆どの保険会社は補償対象にせず、その分費用を抑える傾向にあります。

求める補償内容は人によって違うところなので、何とも言いがたい部分ではありますが、死亡・後遺障害などは生命保険で賄うと考えれば、月単位で掛けられ料金もリーズナブルで補償範囲も大きくカバーしてくれる商品がおすすめだと思います。

私の個人的な見解としては、ケガはリクルートカードのJCBトッピング保険で対応し、携行品損害に関してはイオンカード対応するのが最もコスパ良くて良いのではないでしょうか?

いやいや、携行品損害は必要ないよ、という人は年会費無料のリクルートカードでJCBトッピング保険に加入するのがおすすめです。

JCBトッピング保険に加入する条件

JCBカードのトッピングゴルフプランに加入するにはJCBカードを先に作らないといけないのですが、どんなJCBカードでもトッピングゴルフプランに加入できる訳ではありません。

JCBトッピング保険に加入できる条件があるので解説します。

カード番号をチェック

トッピングゴルフプランに加入するにはカード番号が重要です。どのようなカードでもトッピングゴルフプランに加入できる訳ではないんですね

加入できるのは一部のカードのみ(リクルートカードは大丈夫です)

加入条件

カード番号の頭3桁が354、355で始まるJCBカードのみとなります(画像赤)

もしくはカード裏面にJCBのお問い合わせ先が載っているJCBカードが対象となります。

契約可能年齢:満20歳~満74歳

JCBカードの番号の位置

JCBトッピング ゴルフプラン詳細

現在、カード番号の頭三ケタが354か355で始まるJCBカードをお持ちの場合はそのカードでMy JCBよりログインしJCBトッピングゴルフプランが申込みができます。

354や355から始まるカードをお持ちでない方や、この際もう1枚作っておこうとお考えなら、JCBカードの中でもポイント還元率が1.2%・年会費永年無料のリクルートカード(JCB)カードがお得で便利です。

>>>リクルートカード(JCB)を詳しくみてみる

JCBトッピングゴルフプランの改訂点

トッピング保険「ゴルフプラン」は2023年3月1日より補償内容の改定があります。

◆JCBカードサイト>お知らせ欄>トッピング保険「保険料等改定のご案内」

https://insurance.jcb.co.jp/cm/guide/topping/pdf/hokenryou_kaitei.pdf

災害には携行品損害における釣り具に対する補償と、傷害における釣り時の災害に対する補償の2つの観点があり以下、それぞれについてご解説致します。

携行品損害

2023年3月1日の改定により、「漁具」が補償の対象外となります。本改定により「釣り具」は補償の対象外となります。

傷害

特定スポーツ※中の事故によるケガを補償の対象としております。

※釣り時の定義は魚つりの目的をもって住居を出発した時から住居に帰着する時までの行程中です。

契約日時点の補償内容詳細については、MyJCBからの申込みの際に表示される重要事項説明書にて確認して下さい。

まとめると携行品の補償はなくなりますが、災害に関する保証は継続されるようです。

\ 年会費永年無料 /

釣り保険は万一の時にケガや釣り道具を補償してくれる!

釣りはとてもリラックスできる素晴らしい趣味ですが、自然を相手にしている事を忘れてはいけません。

例えば、釣り場でつまずいて転んだり、釣り針が手に刺さったりといった予期せぬ事故が起こったときに、治療費や入院費用がカバーされます。さらに、他の釣り人に怪我をさせてしまった場合の損害賠償も含まれているので、釣り保険に加入しておくと安心して釣りを楽しむことができます。

また、車載している高価な釣り道具が盗まれたり、釣りに行く道中で事故にあい、車載している釣具が壊れたりした場合の補償もあり、大切な釣具が万が一の事態に見舞われたときでも、安心して対処できます。

さらに、釣り中の事故で怪我をした場合には、通院費や治療費が補償されるので、お子様を連れたレジャーでも安心して適切な治療を受けることができます。

最後に、水難事故への補償もあります。水辺での釣りがより安全になるよう、溺れた場合の救助費用や治療費もカバーされています。

保険の詳細や具体的な補償内容については、各保険会社のプランや契約内容を確認することをおすすめします。釣りを安心して楽しむために、釣り保険に加入することをぜひ検討してみてくださいね。

安全第一で、素晴らしい釣りの時間をお過ごしください!

釣り保険の選び方(1日型~年間契約まで)

釣り保険の補償内容を解説

釣りは自然を相手にするアクティビティであり、予期せぬ事故やトラブルがつきものです。 そんな万が一の事態に備えるのが「釣り保険」です。この章では、釣り保険の選び方について、初心者にもわかりやすく解説します。正しい保険を選ぶことで、安心して釣りを楽しむ準備を整えましょう。

補償内容を確認する

釣り保険には主に以下のような補償があります。ご自身に必要な内容が含まれておりますのでご確認ください。

  • 死亡補償:釣りやレジャーの最中に不慮の事故により死亡した場合に補償される
  • 後遺障害補償:不慮の事故によりケガをされ後遺障害が生じた場合。事故発生の日を含めて180日以内に後遺障害が生じた場合などに負担される。
  • 入院日額補償:事故によりケガをされ入院した場合に負担される。また、釣り中に起きた事故による骨折(亀裂骨折=ヒビ)でも基本的に保証対象となるようです。
  • 賠償責任補償(個人賠償責任補償):釣りの最中に他人にケガを負わせたり、他人の財物を壊したりしたこと等によって法律上の過失を負った場合に負担される補償。
  • 救援者費用補償:遭難した場合や磯などに取り残されて救助された場合の救援者費用の負担に使われる。
  • 携行品補償:不意の大物が掛かった場合に釣り竿が折れた場合や、ㇾジャー時の車上荒らしなどで住まいから持ち出した物が壊れた場合に対象になる特約です。ただし、保険会社によっては携行品の算定基準が違う場合があります。ここでは、携行品の算定方法2種類を解説します。

携行品算定方式

時価額払い

時価とは同等な物を新たに購入するにあたって、必要な金額から使用や経年年月による消耗分を差し引いて現在価値として算出した金額です(減価償却される)
Lineの場合はこれに該当します。
又、修理が可能な場合は時価額あるいは修理費用、いずれか低い方で支払われます。

再調達価格

再調達価額とは契約の対象物と同等のものを新たに再取得するために必要とする費用。
グッドサービスでも減価償却を控除した「時価額払方式」とせず、再取得(新しく購入)の金額を基準とした「再調達価額方式」を採用しています。
JCBカード、グッドサービス共に携行品に修理ではなく再調達価格を採用しているのも大きな魅力の一つです。

携行品補償対象とならないもの

スマホ・携帯電話・パソコン・有価証券・現金。メガネやコンタクトレンズなどは対象にならないモノもあるので心配される場合は、直接各保険会社へ確認するか重要事項説明書(特約欄)で確認して下さい。

保険の対象範囲

次に、どのような釣りをするのかによって保険を選びます。

  1. 陸釣り:堤防や河川は比較的安全な場所が多いですが、万が一に備えた入院日額補償と賠償責任補償を選んでいます。他人に迷惑をかけた場合のリスクをしっかりカバーできます。
  2. 磯釣り:磯釣りは波が高く、足場が悪い環境での釣りが多いため、後遺障害補償と入院日額補償を重視しましょう。事故によるケガや後遺障害に備えることが重要です。
  3. 船釣り:船上での事故や、他人の所有物に損害を与える可能性を考慮し、賠償責任補償(個人賠償責任補償)を必須としましょう。また、船上での事故などに備えて入院日額補償や、重大なな事故に備えた後遺障害補償も備えると安心です。
  4. 海外釣り:海外では、日本国内での保険が適用されない場合もありますので、契約する保険会社やカード会社へ問合せし確認するようにしましょう。

保険の選択は、自分の釣りスタイルに合わせることがポイントです。 ついでに、磯釣りに挑戦したい初心者は「難難費用保険付きのプラン」が心強いでしょう。 一方、道具にこだわる人は「携行品損害保険」 」を重視してください。


契約期間

釣り保険は手軽に加入できるものが多く、以下のような方法があります。

  • 年間契約型:年間でまとめて補償を受けられるため、割高ですが、頻繁に釣りをする人に向いています。
  • 1日契約型:その日だけ補償を受けられるプランで、初心者など、たまに釣りを楽しむ方向けです。
  • クレジットカード付帯保険:特定のクレジットカードに付帯されている釣り保険です。(釣り保険の名称で販売されていない場合もあります)スマホで簡単に申込みでき、万一の際の保証も充実しているのが特徴です。また、保険金請求もラインなどで簡単にできるので、人気の釣り保険となっています。
  • 併用型:加入する保険によっては、携行品特約が付帯されない場合もあります。その際は保険内容が重複しないように携行品特約のみ付帯するようにしましょう。(例 JCBトッピング保険+イオンカード携行品特約)

保険料は内容によって異なりますが、1日契約型なら数百円程度、年間契約型でも数千円で追加可能です。

釣り保険の選び方まとめ

釣り保険を選ぶ際は、自分の釣りスタイルとリスクに応じた補償内容を選ぶことが大切です。 特に初心者の方は「入院保険」をベースに、必要に応じて追加補償を検討してみてくださいまた、保険会社のサポート体制や口コミも参考に信頼できるプランを選びましょう。

釣りを安全に楽しむために、ぜひ釣り保険を活用してください!

\ 年会費永年無料 /

釣り保険を利用し補償請求した体験談【JCBトッピング保険】

リクルートカードに付帯している釣り用の保険の請求体験談となります。

入る時は簡単なんですけれど、保険金請求って難しいんでしょうか?

補償はしっかりしてくれるのか?

実際の体験を語りたいと思いますが、結論から言うとメチャクチャ簡単でした。

報告方法は2通りある

事故サポートセンターは年中無休で対応してくれるので安心できました。

電話すると3コールまでに受付担当者が出られたので今回の事故の顛末を口頭で報告すると不意の事故と認定してくれたようで進行方式が2パターンある事を告げられました。

  1. 書類を郵送してやり取りする方式
  2. 損保ジャパン興亜とLineで友達になり担当者と進める方式

郵送方式だと手間と時間が掛かりそうだったので、今回わたしはLine方式を選択しました。

見積はラインでOK

リールは修理対応が不可能だったのでロッド修理代金と共に見積書と破損具合の確認の為、写真を送って欲しいとの事だったのでLineで見積書とリールの写真を撮って送りました。

注意 修理対応でなく新品保証の場合は釣具店に修理対応できない旨の全損証明を見積書へ書いていただく必要があります。

こちらの動画は自動車事故を例に取り上げてていますが、基本的に釣り道具の破損などの補償請求も同じ感じですので動画でイメージを掴んでいただければ幸いです。

補償請求の手順【JCBトッピング保険の場合】

補償請求の方法は2種類ありますが、今回はLINEでの請求手順をお伝えしておきます。

補償請求の手順
  • step1
    事故サポートセンターへ電話する
  • step2
    請求方法を決める(今回はLINE)
  • step3
    必要書類&破損写真をLINEで送る
  • step4
    審査
  • step5
    審査承認後、保険金が振込まれる
  • step6
    完了まで約7日~10日

事故の顛末を報告

今回は磯釣りでリール浸水及びリールボディの破損とロッドの穂先が折れてしまったので同時に補償請求しました。補償請求は事故サポートセンターへ一報を入れる事から始まります。

連絡先
【事故サポートセンター】0120-919-393(受付時間:24時間・年中無休)

補償審査

約3営業日ほど待つと損保ジャパン興亜からLineが入りましたので見てみると無事審査が通った事と免責額を差し引いた額を指定口座に振り込む旨の報告が届き保険金請求は無事終了となりました。

実際の保証金は1週間ほどで損保ジャパン興亜より私の銀行口座へ振り込まれました。

Lineで損保ジャパン興亜へ保証金請求したやりとりの画面

補償請求体験談まとめ

実際に事故サポートセンターへ電話し損保ジャパン興亜の担当者とやり取りして感じたのは「驚くほどスムーズ!」細かい事をくだくだ聞かれることも無く数回のやり取りだけで補償金も振り込んで頂けたので感謝しかありませんね。

某保険会社の場合だと、なかなか補償金がおりなかった経験があるのでJCBの凄さを痛感しました。

これで月410円なら皆さんも絶対に入っておいて損はないと思いますよ!

ユーザーの口コミ

釣り保険を選ぶ際に、多くの人が気になるのは実際のユーザーの体験談や口コミです。

保険の内容や料金だけでなく、実際に保険を利用した方々の生の声を参考にすることで、より自分に合った保険を見つける手助けとなります。

このセクションでは、各保険に対する利用者のリアルな評価や意見を紹介します。釣り保険選びに悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。

 

意外と釣り保険って知らない人が多いんだよね~
釣り竿おると買いで数千円掛かるけど、保険に加入していればもしもの時安心だよね。

私はJCBトッピング保険にイオンカードで携行品損害保険を付けてる

これが一番コスパ良いと思う。

みん評

これらの経験を聞いていると、釣り保険がどれだけ役立つかが実感できます。釣りは自然の中でリラックスできる素晴らしい趣味ですが、予期せぬトラブルが起こることもあります。そんな時に、保険があれば安心して対処できますね。また、お子様や彼女と釣りに行く際にも保険に加入しておけば安心です。

もしもの事がないに越したことはないけれど、有事の際には「入っておいて良かった」となるはずです…。

皆さんも、釣りをもっと楽しむために釣り保険の加入を考えてみてはいかがでしょうか?

釣り保険に加入するメリットとデメリット

リクルートカード(JCB)のメリット・デメリット

釣り用の保険に加入することには、いくつかのメリットとデメリットがあります。

メリット

医療費の補償:釣り中の事故や怪我による医療費をカバーすることができます。例えば、釣り針が刺さったり、転倒による怪我が発生した場合に保険が適用されます。

賠償責任の補償:他人に怪我をさせたり、他人の財産を損壊した場合の賠償責任を補償してくれます。例えば、キャスティングミスで他人に釣り針が当たってしまった場合などです。

器材の損壊・盗難の補償:高価な釣り具が損壊したり、盗まれた場合の補償が受けられます。これは特に高価な釣り具を使用している場合に有益です。

緊急時のサポート:保険には緊急時の救助費用や緊急搬送の費用が含まれていることが多く、安心して釣りを楽しむことができます。

デメリット

費用がかかる:保険料が定期的に発生するため、コストがかかります。特に頻繁に釣りをしない場合、保険料が無駄になることもあります。

適用範囲の制限:保険内容のよっては補償範囲が限定されている場合があり、すべての事故や損害に対して補償が受けられるわけではありません。例えば、自己過失による損害は補償されないことがあるかもしれません。

手続きの煩雑さ:保険請求の手続きが煩雑で時間がかかる場合があります。証拠書類の提出や、保険会社とのやり取りが必要となることがあります。

保険金の支払い制限:保険金の支払いには上限があり、実際の損害額全額が補償されない場合があります。特に高価な釣り具や大きな医療費が発生した場合、自己負担が必要になることがあります。

釣り用の保険に加入することで、万が一の事故や損害に対する経済的なリスクを軽減できるため、安心して釣りを楽しむことができます。しかし、その一方で保険料や手続きの煩雑さといったデメリットもあるため、自身の釣りの頻度やリスクに対する考え方を踏まえて、保険の加入を検討することが重要です。

【総括】釣り保険おすすめ人気ランキング1位はJCBトッピング保険

釣竿(ロッド)が折れたりすれば殆どの方が実費で修理対応していたり、修理不能な場合はこれまた実費で買い替えていたと思います。

そんな時に加入しておけば ”もしも” の時には慌てなくて済むので、リクルートカードに有料付帯できるJCBトッピング ゴルフプランに入っておいて損は無いかもしれません(410円で1ヵ月まかなえるので)

特に月額で掛けられるJCBトッピング ゴルフプランは年間契約では無いので無駄なく運用できますね♪♪

ただし、携行品損害補償は付帯されていないので、自身のケガや他人へのケガに関してはJCBトッピング保険でまかない、携行品損害補償に関しては、イオンカードで付けるのが良いのではないでしょうか。(この方法がコスパ最強です)

リクルートカード公式サイトをみる

コメント

  1. 小鯛ハンター より:

    参考にさせて頂きJCBに加入しました。加入中一度お世話になり助かりました。
    安くて重宝してましたが、2023年3月1日より釣り具は対象外になるようです。

    • あき あき より:

      小鯛ハンターさんコメントありがとうございます。
      当ブログを参考にして頂き大変嬉しく思います。
      3月1日から釣り具が対象から外れるとのことですが、JCBトッピング保険へ
      確認を取ったので記事に追記していますので参考にして下さい。
      今回の貴重な情報ありがとうございました。

  2. へらぶなネットワーク より:

    参考になりました。
    釣り用の小さなアルミボートを所有しています。ホコリをかぶって久しいのですが…
    保険の更新があるのですが、同等の更新!?、とは言え、保険料が「なんじゃこりゃぁ」と
    大幅うp(値上げ。もいい加減にしろよ;)するみたいで困っておりました。

    • あき あき より:

      へらぶなネットワークさんコメントありがとうございます。
      損害保険料は車を始め各社値上げしていますので私も困り果てています。
      ボート釣りの損害保険として運用されるのですね?
      再度、約款をご確認の上、進めて頂ければ幸いです。
      今後共、あきブログヤエン釣り情報サイトを宜しくお願い致します。