会社概要

会社概要とプロフィール

会社名(屋号)セントラル

会社ロゴマーク

ロゴマーク

📍 住所
【事業本部】
〒617-0833 京都府
長岡京市神足芝本19-2


【支部】
京都市東山区大和大路七条下がる
1丁目607
👔 代表
上田 あきのぶ
(akinobu ueda)
📞 電話番号
090-3036-3338
営業時間
月曜日~金曜日
10:00~17:00
(釣行時は臨時休業)
✂️ 国家資格Ⅰ
(理容師)
▼ 理容師免許書【第4173号】

理容師免許書:第4173号

📜 国家資格Ⅱ
(管理理容師)
▼ 管理理容師免許書【第161号】

管理理容師免許書:161号

🔰 認定資格
毛髪診断士 : 公益社団法人日本毛髪科学協会認定
🧯 施設管理
(防火管理者)
▼ 甲種防火管理新規講習修了: 第5072号

甲種防火管理修了証:5072号

🤝 調査協力
🗺️ 所在地

事業内容

事業内容

人材育成のための制度

採用情報

職種 募集要項
ライター 現在募集はおこなっておりません。
フィシングガイド 現在募集はおこなっておりません。
一般事務 現在募集はおこなっておりません。

その他の情報

企業理念

  1. 毛髪コンサルタント、フィッシングコンサルタントを使命としお客様の満足度を高めるライフスタイルの充実に寄与します。
  2. インターネット社会だからこそ人と人との信頼関係、繋がりを重視した企業活動をおこなっていきます。
  3. WEBメディアを通してお客様の問題解決に貢献します。
  4. 釣りを通して釣った魚を料理(和食)し楽しむ事を推進しています。

基本運営方針【コーポレートガバナンス】

  1. 自社WEBサイトを活用した社会貢献に努めます。
  2. 顧客第一主義を掲げたサービスを提供します。
  3. コーポレートガバナンスに取り組みます。

3つの基本方針を基に顧客と真摯に向き合い顧客の繁栄と社会貢献と発展に寄与して参ります。

消費者志向自主宣言

  1. 自社WEBサイトを活用した社会貢献に努めます。

    セントラルでは消費者目線のコンテンツ作成を徹底しています。
    正確性を保ちながら専門的な情報をわかりやすく消費者へ提供する事により、消費者の生活がより豊かになるサポートをメディア運営を通しておこなっています。
    代表自らも情報収集に努めると共に、取組む目的をの共有を図ります。
    また、自社サイトを利用するユーザーはもとより取引先企業などを含め、全ての方が利益を得られる三方よしを理念に掲げ事業に取り組んで参ります。

  2. 顧客第一主義
    「お客様の利益は商品の中にこそ存在する」お客様の問題解決に価値を置き、そのために必要な商品等を納得の上、顧客の意思で選んで頂けるように努めます。

  3. コーポレートガバナンス
    ・メディア利用者の権利の確保に努めます。
    ・お客様、取引先、従業員等との適切な協働に努めます。
    ・適切な情報開示と透明性の確保に努めます。

  4. 社内スタッフの連携と意識向上
    全ての社員がお客様視点を意識する組織風土の維持と向上に努め、社内研修を継続的に実施しています。
    消費者からの声を社員全体で共有し、企業活動やメディア運営へ迅速に展開することで、より質の良いコンテンツの提供に尽力できると考えます。

消費者志向自主宣言とは…

情報セキュリティに関する取組み

弊社は情報セキュリティに関しての取り組みを強化しており5か条の元、取り組んでいます。

また、当社のクライアント様や受講生などへのセキュリティ対策自己宣言の啓蒙活動を積極的におこなっています。

取組み5か条

  1. OS・ソフトウエアを最新の状態へアップデート
  2. ウィルス対策ソフトの導入(マカフィーなど)
  3. パスワードの強化
  4. 共有設定の見直し
  5. 脅威や攻撃の手口を知る(終業時の情報共有の徹底)

コンプライアンスへの取組み

弊社では、お客様に安心してサービスをご利用いただくため、以下の講習受講や法令遵守に努めています。

  • ✅ 不当請求防止講習 修了
  • ✅ 個人情報保護法の遵守

代表プロフィール(幼少時代~薄毛の専門家になるまでの軌跡)

あきブログ ヤエン釣り&薄毛情報サイトにご訪問頂きありがとうございます。

このページでは私のプロフィールをご紹介します。少し長文になりますが、お付き合いいただければ幸いです。

生き物が大好きだった幼少期

幼少期はこんな子供でした

幼少期から生き物が好きで、動物・昆虫問わず興味津々な子供でした。

学校から帰って来るや否や、昆虫図鑑や動物図鑑を見る事が日課。図鑑の写真を見ると居ても立ってもいられず、当時私を育ててくれていた祖母に「カブト捕るための仕掛けしてくる!」とだけ言い残しては飛び出していました。

夏の夕方にはカブトムシを採る為に、自転車で30分以上離れた雑木林(鈴虫寺の奥)まで通い、カブトムシやクワガタムシが好みそうなクヌギやナラの木に、砂糖水を浸した綿を仕掛けに行ったものです。

常に真っ黒に日焼けした、おばあちゃん子のわんぱく少年でした。

自然に親しむ事が何よりも大好きでしたが、小学校低学年の時に祖母に釣りの本を買ってもらってからは「釣り」の虜に。お金が無くて買えないのに近所の釣具屋さんに行っては、ショーケース内のリールや道具を何時間も眺めていた変な子でしたw

きっと、釣具店の店主さんには「変わった子だな」と思われていたはずです。

様々な釣りを経て、アオリイカへ

釣りを通して人生楽しく!

これまで、吸込み仕掛けでのコイ釣り、ヘラブナ釣りを経てルアー釣りに移行し、ブラックバス、フロッグを中心としたライギョゲーム、渓流ミノーイングなど様々な釣りを楽しんできました。

そんなある時、本屋さんで見た「アオリイカ」に興味が湧き、アオリイカ釣りを始めてみる事にしました。それ以来、アオリイカ釣りの中でも特にファンが多いと言われる「ヤエン釣り」の奥深さに魅了され、今はヤエン釣りばかりしています。

当時はまだインターネットも普及しておらず、本屋で販売されていた雑誌を読みあさって手探り状態で始めたことを、今でも鮮明に覚えています。

ヤエン釣り、苦難のスタート

当初はアオリイカの浮き釣りやエギングも試しましたが、全く釣れずポイントも分からず。そのまま見よう見まねでヤエン釣りへ移行したものの、何も分かっていない状態で無理矢理やるものですから、当然釣れませんし、面白くありません…。

本当に「気合のみ」でやっていた感じですw

おまけにヤエン(アオリイカを引っ掛ける道具)は紛失するわ、根掛りしまくってラインは無くなっていくわで、いくらお金があっても足りない状態でした。

お恥ずかしい話ですが、当時はエサの活きアジが養殖筏のロープに引っ掛かっていても、アオリイカが喰いついていると勘違いしてヤエンを投入していました(筏が動くので引っ張られて、アタリと勘違いしていたのです)。

当然、ヤエンはロープにガッチリ掛かりますし、外そうと思って引っ張ると糸が切れてロスト。

酷い時は一回の釣行でヤエンを10本は無くして、釣りに行く度にヤエンを補充しに釣具店に通ったものです。
今思えば、本当に学習能力がありませんでしたw

なにせ教えてくれる人が周りに居なくて、書籍などを頼りに独学で覚えるしかありませんでしたから……。

師との出会い、そして開発へ

そうこうしている時に、ヤエン釣り第一人者と言われていた岡 啓太郎さんの書籍に出合い、ヤエン釣りのイロハを学びました。そこから想像と実践で研究を重ね、何とか現在に至っております。

現在はヤエンを自作するまでになりました。

今後の目標としては、感覚的部分が多いヤエンを科学し、ヤエン釣りの楽しさを一人でも多くの人に伝えられたらなぁ~なんて考えています。

釣りの上手な人はたくさん居ますが、自分自身の釣りの腕も上げつつ、初心者さんからベテラン釣り師まで喜んでくれる、皆の役に立つようなヤエンや道具の開発ができればと考えています。

難しい挑戦かもしれませんが、チャレンジしてみようと思います。

保有資格:毛髪診断士・理容師・管理理容師免許

こちらでは私が仕事として従事している事について、少しお話ししておきましょう。

私は、理容師国家資格(第4173号)取得者です。さらに、店舗管理に必要な管理理容師免許(第161号)、そして髪の専門家としての認定資格である「毛髪診断士」も取得し、現在に至っております。

この道に入ったきっかけ

勤務していた美容室

この業界に足を踏み入れたキッカケは、若者にありがちな「お洒落な自分になって、女性にモテたかったから」です。

ものすごく単純な動機なんですよ…笑ってやってください。

10代の頃から美容やアパレルには関心がありましたが、まさか自分がこの道を仕事にするなんて思ってもみませんでした。しかし気付けば早ウン十年、どっぷりと理美容・薄毛業界にのめり込む事になりました。

最初は自分が客として通っていたお店に就職させて頂き、免許を取るまでは住み込みで修業をしていましたが、自分の可能性を試したく、数年間お世話になったそのお店を卒業することにしました。

新たなお店で数年間勤務した後、同店で店長へ昇格。部下4~5名を率いて仕事をしていましたが、最初のお店も2番目のお店も大変繁盛しており、当時は本当に忙しい日々を送っていました。

人生の転機となった「椎間板ヘルニア」

忙しくも充実した毎日を過ごしていた矢先、私の体に異変が起こったんです…。

無理が祟ったのか、仕事中に腰を痛めてしまい1年間ほど理美容の現場を離れる事を余儀なくされました。

病名は「椎間板ヘルニア」でした。

それは大変な痛みで外見上は分からないですが、歩いてトイレに行けないくらいの激痛。用を足すにも四つん這いになって、通常なら数秒で着くトイレにも5分位掛かる始末です。

私の腰を見て頂いている先生によると、1度でもヘルニア(ギックリ腰)になると完治はしないと言われました。腰痛の痛みは、なってみないと分からない辛さがあると思います。

総合毛髪業への転身(発毛・育毛・増毛・ウイッグ)

総合毛髪業に関して(発毛・育毛・増毛・ウイッグ)

痛みが完全に消える事は有りませんでしたが、1年程掛かり体調も幾分よくなったので、再就職先を探していたところ大手カツラ会社の求人が目に留まりました。

今までやってきた仕事とは違って、立ちっぱなしではなく、大手企業らしく休憩時間もしっかり取れ、頑張り次第で給料も良いと前情報を得ていたので早速問い合わせし面接を受けてみる事に…。

面接も順当に進んで無事に採用の運びとなりました。

通常の理美容業に加えて育毛・増毛・ウイッグなどの手段方法を使いながら、薄毛でお悩みの男性女性の問題解決を生業としてきました。総合毛髪業と言いましても育毛、発毛、増毛、カツラなどメンズ・レディースと業務は多岐に渡ります。

毛髪診断士としての現在

それぞれの分野で技術と知識を習得しましたが、仕事が落ち着いた時に一つだけ自分の足りない部分に気付かされたんです。

それは、毛髪診断士の資格を取っていなかったこと。

どうしても毛髪診断士の資格は取っておきたかったので会社にお願いしてみると、「是非とも取得して頂きたい」と快諾頂いて、費用も会社持ちで取得させて頂きました。

現在では国家資格+毛髪診断士となり、お世話になった会社を退社させて頂き、培った知識と技術を生かしフリーで活動しています。

薄毛や抜け毛に関する仕事を専門にしてきた経験から、出来るだけ分かりやすくお伝えし、皆様のお悩みに関して解決策が示せればと考えております。

商品は手段・方法でしかなく、私の仕事は商品を通して「解決策を販売」していることになります。

ネットの世界では伝え方にも制約が設けられている為、皆様の望んだ文言でお示しできない場合も多々ありますが、専門性に富んではいるけれど、内容を咀嚼し分かりやすくお届けできればと考えています。

釣りと専門職にしてきた薄毛解決で、少しでも皆さんのお力になれれば幸いです。

釣りを通して釣った魚を料理(和食)し楽しむ事を推進しています。

釣りを通して釣った魚を料理(和食)し楽しむ事を推進しています。

  • 釣りと和食: 自然の恵みを楽しむ新たなライフスタイル
  • 自然の恵みを最大限に引き出す和食の技法
  • 釣りから料理へ: 釣り人の新しいライフスタイル
  • 釣った魚を通じて家族や友人と共有する喜び
  • 環境との調和を考えた釣りと料理
  • まとめ

釣りと和食: 自然の恵みを楽しむ新たなライフスタイル

釣りは、自然との一体感を感じながらリラックスするための素晴らしい活動です。

釣りを楽しむ人々は、自然の中での時間を過ごすことで心身のリフレッシュを図り、釣り上げた魚という自然の恵みを得る喜びを味わいます。

しかし、釣りの真の楽しさは魚を釣り上げる事だけではありません。

釣った魚を自分の手で調理し美味しく味わうことも愛好家にとっては釣りの一部となっています。

自然の恵みを最大限に引き出す和食の技法

キロクラスの春イカをジャンプ一発でバラシ!!

和食は、素材そのものの味を生かすことを大切にしています。

釣り上げた新鮮な魚は、和食の技法を用いることでその旨みを最大限に引き出すことができます。

例えばシンプルな塩焼きや刺身、炊き込みご飯、または煮付けなどは、魚の自然な風味を損なうことなく楽しめる調理法です。調味料を控えめにし、魚そのものの味を引き立てることで、健康的でありながら贅沢な一皿が完成します。

釣りから料理へ: 釣り人の新しいライフスタイル

釣りを楽しむことは、単なるレジャーや趣味にとどまりません。

釣りを通じて自らの手で得た魚を料理し、味わうことは自然とのつながりをより深める経験となります。

このプロセスには、自分で食材を手に入れ、それを自らの手で調理するという充実感が伴います。

釣り人にとって、魚を釣るだけでなく、料理し食べるという一連の流れが一つのライフスタイルとして定着していくのです。

釣った魚を通じて家族や友人と共有する喜び

釣った魚を通じて家族や友人と共有する喜び

釣り上げた魚を調理し、それを家族や友人と共有することは釣りの楽しさをさらに広げる素晴らしい機会です。

新鮮な魚料理を囲んでの食事は、コミュニケーションの場となり、共通の思い出を作り上げることができます。

また、和食の技術を取り入れた料理は、美味しさだけでなく、見た目の美しさや健康への配慮も備えており心も体も満たされる時間を提供します。

環境との調和を考えた釣りと料理

釣りと料理を通じて自然の恵みを享受することは、環境との調和を考える上でも重要な側面を持っています。

釣りは、自然環境を守りながら楽しむことができるアクティビティであり、釣った魚を無駄にせず料理することで、食材への感謝の気持ちを育むことができます。

持続可能な釣りの方法を学び、適切な量を釣り上げることで、未来の世代にも豊かな自然と美味しい魚料理を残すことができるのです。

まとめ

釣りを楽しみその成果である新鮮な魚を和食の技法で料理することは、単なる趣味を超えた豊かなライフスタイルの一部となります。

自然の恵みを感謝し、その価値を最大限に引き出すプロセスを通じて、釣りの楽しさはさらに広がります。

また、環境との調和を意識しながら、持続可能な釣りと食を実践することは未来への責任を果たす一歩でもあります。

このような釣りと料理の融合は心も体も満たし、家族や友人との絆を深める時間を提供してくれる釣りを、私どもで盛り上げていきませんか?

SDGs【持続可能な開発目標】

SDGs取り組み

理念

必要のないものは買い控えたり、普段よりひと駅前に降車し歩くなど、個人が取り組みやすい行動を推進していく。又、社員ひとり一人が問題解決の為に共生・協力しながら誰一人取り残さない事を理念に掲げて取り組んでいます。

取り組み方針と取り組み事例

①働き方の進化

  • 長時間労働の削減 残業時間(一人あたり1ヶ月20%削減)
  • 在宅勤務(テレワーク)の推進
  •  休日出勤の是正

②機会格差の解消

  • 希望者へのWEBサイトの作り方やSEO対策などの教育プログラムの実施

③環境の保全

  • 事業活動における廃棄物排出量の削減(2025年度までに社員一人あたりのごみ排出量30%削減)

④文化や地域活動に関する重点的な取組み

  • 釣りガイドの前に現地でお客様と共にゴミ拾いを行う、SNSを通して環境問題について拡散して頂くなど、釣り大会やガイド業を通して地域の資源や環境保全に関する問題提起を行っています。また、ガイド業務の経験を生かし京都の観光ガイド、宿泊誘致にも少ないながらも貢献しています。

市区町村参画リンク

足立区SDGsパートナー

石巻市 SDCsパートナー

京都市SDGsパートナー

再生可能エネルギー・チームもったいない取組み【環境省・東京環境局】

東京都環境局もったいない活動に取り組んでいます。

東京都環境局

東京都環境局

当社のクライアント先は東京を拠点に活動されている企業様も多いため、それに伴う東京出張も頻繁におこなっています。

そこで社内スタッフと共に東京出張時にも何か出来ないかと考え、出張時にはホテル部屋内のエアコン設定温度を東京都推進の20度にするようにし電気の消費量削減、二酸化炭素排出量の削減を目指し社員一同で取り組んでいます。

再生可能エネルギー

ソーラーパネルを自家発電に活用

当社事務所では不在時の電気消灯はもちろん、エアコン使用時も夏は28度、冬は20度に設定しており、事務所の照明設備をすべてLEDに切り替え自然光が活かせるレイアウトに工夫し社員一同節電意識を高めています。

更に取組みを加速させるために、当社ではポータブル式のソーラーパネルを使用し社有携帯の充電やパソコンの充電など自家消費しています。

ポータブル式のソーラーパネルは設置場所を気にする事なく屋内外問わず稼働させることができるので、電力消費の減少、経費の節約にも繋がるのでおすすめです。

釣り人が居れば水辺は綺麗になる

「釣り人が居れば水辺は綺麗になる」

海辺は私たちの楽しみの場所です。

港や浜では釣りやレジャーなどのマリンスポーツが楽しめます。

しかし、訪れた人の残したごみが散乱しているのが現状です。

これらのゴミは海洋生物に飲み込まれたり、絡まったりして苦しめたりします。

最初は小さなコミュニティからの発信でしたが、現在ではSNSなどで取組みを拡散しており、たくさんの同志と共に海辺のゴミ問題ゼロに取り組んでいます。

港にごみを捨てることは、自分たちの趣味や娯楽を奪うことです。港にごみを捨てないでください。港を愛することは、自分たちの幸せです。

【行動指針】

  • 釣り人が自らの使用したルアーや糸などのゴミを持ち帰るだけでなく、他の釣り人が放棄したゴミも拾って回収することで、海洋環境の保全に貢献する。

京都山科の釣具店、バスフィールドの店長である川村さんが発起人となって誕生した『ゴミ拾い袋』は、釣り人が自分のゴミだけでなく、他の釣り人が残したゴミも拾って持ち帰ることを促すために作りました。この袋には「釣り人が居れば水辺は綺麗になる」というメッセージが印字されています。

  • 海ごみゼロウィークなどの全国一斉清掃活動をSNSで呼びかける事で、全国に居る釣り人と連携して海岸や河川などの水辺をきれいにすることで、水循環の健全化に貢献する。

「日本一楽しいビーチクリーン」というイベントは、神奈川県江の島で毎年開催されている海岸清掃活動です。このイベントでは、コミュニティ内の釣り人や、それ以外の水辺愛好者が多数参加し、地域社会や他の団体と連携して海岸や河川などの水辺をきれいにしています。

ベビーファースト宣言

マタニティマークを通し妊産婦さんに思いやりのある行動をする事を宣言します。

具体的行動

  1. 体調不良の妊産婦を見かけたら声掛けの励行
  2. 交通機関では妊産婦さんに積極的に席を譲る

私の宣言

AI教育プログラムサポーター

「AI教育プログラムサポーター」とし、AI教育プログラム認定制度の趣旨および教育プログラムの認定を受けた大学・高等専門学校の取組に賛同いたします。

【2017年アオカツ全国大会】4400gのアオリイカで初優勝!!

2017年4月4日アオリイカ4.4キロ

ここからは各種トーナメントに出場した結果をお届けしてしめたいと思います。

2017年4月4日 4.4kgのレッドモンスターを釣り上げる!

今回のレッドモンスターを釣り上げる前までは和歌山県白浜町 椿(馬の背)で上げた4.2kgがレコードでしたが

遂に2017年4月4日に和歌山県周参見で釣り上げたレッドモンスターと呼ばれる赤系アオリイカ 胴長54cm重さ4.4kgを自作跳ね上げローラーヤエンで釣り上げて記録更新が出来ました。

アオカツトーナメント

2017年4月4日アオリイカ4.4キロ。アオカツトーナメント優勝

【2019年アオカツ全国大会】3595gのアオリイカで2度目の優勝!!

2019年5月分25日アオリイカ3,595グラムでアオカツ優勝

2019年5月28日中紀で釣り上げた3.595kgホワイトモンスター!

2017年と2019年、2度に渡って優勝でき、あきブログヤエン釣り情報サイトの権威性、専門性、信頼性を担保できるのではと考えています。

今後もヤエン釣りと薄毛や抜け毛に関して情報発信できるブログを続けていけたらと考えてますので何かご質問等があれば遠慮なくコメント頂ければと思います。

主に和歌山県 南紀(白浜~串本)中心に出没していますのでもし釣り場で見かけたら遠慮なくお声がけ下さい。

アオカツトーナメント

春イカシーズン終盤 春イカシーズンに相応しいサイズ現る!